
PayPay's Hybrid Workstyle
在宅とオフィスを組み合わせた、PayPayのハイブリットな働き方。

Workstyle at PayPay


常にプロダクトやチームを信じて、世界一のフィンテック企業になることを目指し成長を楽しむ。

圧倒的なスピードで成果を上げ、ユーザーや組織に貢献する。

コミュニケーションを大切にし、仲間のダイバーシティを尊重する。また決定事項はワンチームで取り組む。

プロフェッショナルとして妥協せず誠実に自ら機会や新しい価値を創り続け、最後までやり抜く。

常にDay1マインドを忘れずに、本質的な目的や価値を求めて行動する。その為には常にリスクテイク、チャレンジを繰り返す。
PayPayの組織文化でありPayPayのメンバーが働く上で大切にしていることです。我々はこうした価値観を常に持ち、圧倒的なパフォーマンスを発揮する各分野のプロフェッショナルを求めています。最初はただの決済アプリだった「PayPay」は現在日本国内においてユーザー数が7,500万人(2026年8月時点)、現金の意味やお金の流れ、それを扱う多くの人々の意識を変化させてきました。そして、「人」も「サービス」もゼロからスタートしたPayPayでしたが、今では世界中から年間数百名規模の新しいメンバーを迎え入れ、数千名規模の会社・組織へと成長を遂げています。ただし、一方で我々はサービスも組織もこれで「完成」ではなく、常に「未完成」であると考えています。それは何故か?
「もうこれ以上の価値はユーザーに提供できないのか?」「ただのありきたりな大きな会社・組織にはしたくない」「一度きりの人生。どうせだったらその分野で圧倒的No.1、世界でNo.1を目指す」こうした想いを実現するにはどうしたらよいのか仲間と本気で考え、他社に追随を許さないスピードで創り上げていく。そして、常にチャレンジャーであることを忘れずに思考を止めない。
そんな会社だからです。
もしかしたらPayPayで働くということは今のあなたが感じている数倍、数十倍大変なことが待ち受けているかもしれません。PayPayではひとりのプロフェッショナルとして成果を出すことが常に求められます。働き方はフレキシブルで裁量もありますが、「自由」には当たり前ですが「責任」が伴います。仕事は当事者意識をもってリードする人にいつでも集まってきます。上司からの指示を待っているだけの受け身のスタンスでは通用しないかもしれません。
ひとりのプロフェッショナルとして扱われます。何事も他責にはできません。キャリアも会社が待っていれば与えてくれるものではなく自らの行動と結果で創り上げていかなければなりません。「PayPayは多くの人に知られたサービスで数千名規模の大企業だから安定的に働けそう」というイメージは間違いです。安定は常に変化し続けることだと我々は考えています。それでも「私は」覚悟や情熱をもってそんな「未完成」な組織やサービスを共に創り上げていきたいともし思っていてくれるのであれば、PayPayはきっとあなたのキャリアにとって素敵な経験や生涯の仲間を知り得る機会や場所となるかもしれません。5 sensesと共に。

在宅とオフィスを組み合わせた、PayPayのハイブリットな働き方。