プレスリリース

PayPay株式会社

ヤンマースタジアム長居で「PayPay」が利用可能に

~ セレッソ大阪と提携、サッカー観戦をキャッシュレスで ~

 ソフトバンクグループ株式会社とソフトバンク株式会社、ならびにヤフー株式会社の3社が共同出資するPayPay株式会社は、株式会社セレッソ大阪と提携し、プロサッカークラブ「セレッソ大阪」の本拠地である「ヤンマースタジアム長居」でスマホ決済サービス「PayPay」を提供することをお知らせします。2020年2月22日(土)の大分トリニータ戦から、ヤンマースタジアム長居の場内店舗、セレッソバル(場外店舗)、客席販売員(売り子)、当日チケット販売、グッズ販売などで「PayPay」での決済がご利用いただけます。

 なお、プロサッカークラブによる「PayPay」との提携はセレッソ大阪が初めてとなります。スタジアムのキャッシュレス化を通して、観戦前や観戦中の買い物をより便利でスムーズにお楽しみいただけるよう取り組みます。

 PayPayは今後も、ユーザーはもちろん、あらゆる小売店やサービス事業者にスマートフォン決済の利便性を提供し、日本全国どこでも安心してキャッシュレスで買い物ができる世界の実現を目指します。さらに、「決済」アプリから、ユーザーの生活をもっと豊かで便利にする「スーパーアプリ」へと進化し、「いつでも、どこでもPayPayで」という世界観を醸成していきます。

■「PayPay」について

事前にチャージしたPayPay残高、またはクレジットカードからユーザーが決済手段を選択でき、実店舗やオンラインサービスでのお支払いにご利用いただけます。大型チェーン店だけでなく、日本全国の小さなお店にも急速に拡大中。PayPay残高へのチャージは、銀行口座などからのオンラインでのチャージに加え、お近くのセブン銀行ATMなどでも可能です。また、ユーザー間でPayPay残高(PayPayマネー、PayPayマネーライト)を「送る・受け取る」機能や、グループでの飲食に便利な「わりかん」機能など、さまざまな機能を提供しています。

■イメージ画像はこちらでダウンロードできます。

※ このプレスリリースに記載されている会社名、屋号および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

アーカイブ

いますぐPayPayアプリをダウンロード >>

モバイルバージョンを終了